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国公労連速報 2009年4月15日《No.2161》
緊急霞が関アンケートを配布
本府省で働く職員は改革をどう考えているか
     
 

 

 国公労連は本日、国公一般の宣伝行動、総理府労連・内閣府労組の組織拡大宣伝行動とあわせて、外務省、財務省、内閣府の各府省門前にて「緊急 霞が関アンケート」用紙を配布しました。
 このアンケートは、公務員制度・労働基本権プロジェクトにおいて、今回の公務員制度改革に対し霞が関の本省庁で働く職員が「改革」をどのように考えているのか調査するため実施したもので、今後、他の省庁門前等においても配布することとなっています。
 なお、アンケートの取り組み(提出期限)は今月末までとして、提出されたアンケートの集約・分析を行い、「改革」の問題点等を訴えるための素材とする予定です。

◆労働組合への加入を呼びかける
 【総理府労連・内閣府労組組織拡大宣伝行動】


 本日、総理府労連と国公労連は、内閣府前にて内閣府労組への組合加入を訴えるビラ入りティッシュの配布を早朝宣伝として行いました。
 早朝宣伝には、国公労連から2名と総理府労連6名が参加し、第4合同庁舎の正面口と通用口、さらに総理官邸前の3箇所で、「おはようございます。内閣府労組でーす。」と元気よく配布し、用意した700個のビラ入りティッシュを配りきりました。

以上


 
 
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