話 題 等
国公労連が社保庁職員の雇用確保署名47,085筆を提出〜使用者責任と行政責任を果たせと厚労省に申し入れ(08年7月3日) new!
国公労連が年金業務・組織再生会議の「最終整理」にあたって(談話)を発表(08年7月1日) new!
「安心年金つくろう会」が年金業務・組織再生会議の最終報告についての見解を発表(08年7月1日) new!
自由法曹団が社会保険庁の違法な勤務状態の是正を求め、再生会議と社保庁・厚労省に申し入れ(08年6月27日) new!
「安心年金つくろう会」が国民が安心・信頼できる公的年金制度の確立を求め、再生会議、厚労省・社保庁に申入れ(08年6月20日) new!
「安心年金つくろう会」がWebページ開設(08年6月13日)
自由法曹団全国討論集会(5月25日)で「社会保険庁の解体・民営化を凍結し、公的年金制度の確立を求める決議」
安心して暮らせる年金制度へ共同の輪を広げようと「安心年金つくろう会」を発足(5月28日)
非常勤職員も含む社会保険庁職員の雇用確保を〜年金業務・組織再生会議へ要請(3月5日)
記録整備に必要な予算と人員の確保等を〜民主党へ要請(3月5日)
国公労連は年金業務・組織再生会議へ「職員採用及び外部委託推進」(中間整理)に対する意見を送付しました。(2月27日)
自由法曹団は「社会保険庁改革についての意見」を発表し、年金業務・組織再生会議に提出しました。(2月25日)
●「年金業務・組織再生会議」ヒアリングで意見表明
2008年1月23日、年金業務・組織再生会議(第16回)において、全厚生労働組合からのヒアリングが実施され、 杉下委員長が意見表明しました。
会議の模様は、 年金業務・組織再生会議のホームページで、動画(wmv)でご覧いただけます。
杉下委員長がヒアリングの冒頭に行った意見表明の全文はこちらです。 質疑応答は追って掲載します。
年金業務・組織再生会議では、「信頼される日本年金機構の設立に向けて」 「外部委託の推進及び職員採用についてのご意見・ご提案、現場の業務状況についての情報など」を募集しています。締め切りは2月29日です。
年金業務・再生会議のホームページまたは、こちらへ、 みなさまのご意見をお願いします。

●全厚生組合員、「全厚生」新聞読者の皆様へお知らせ
「全厚生」新聞1690号(2008年1月1日付)の「7つのまちがいクイズ」の応募先のアドレスが間違っていました。大変申し訳ありません。 お詫びし訂正します。クイズの回答は、こちらzenkosei@zks.dp.u-netsurf.ne.jp へメールしてください。よろしくお願いします。
●全厚生2008年春闘方針(案)〔全厚生第49回中央委員会議案〕(テキストファイル)(48.5KB)
●年金記録問題は歴史的・構造的要因 全記録の照合・早期整備と相談体制等の確立を(全厚生新聞号外)
●政府・厚労省・社保庁は雇用確保に万全を、 全国健康保険協会の採用基準と労働条件等の問題点について(全厚生新聞号外)
●「『年金記録問題検証委員会』最終報告についての(見解)」
全厚生労働組合中央執行委員会は11月10日、「年金記録問題検証委員会」最終報告についての見解を発表しました。
●全厚生71回定期大会開催(2007年9月15〜16日) 全厚生第71回定期大会開催
全厚生労働組合は、第71回定期大会を2007年9月15〜16日、 静岡県熱海市内で開催しました。
「全厚生」新聞 全厚生第71回定期大会特集

<お知らせ> 全厚生労働組合のEメールアドレスが変更になりました。
皆様にはご不便をおかけしますが、変更いただきますよう、お願い致します。
新Eメールアドレスzenkosei@zks.dp.u-netsurf.ne.jp
なお、旧アドレス ZENKOSEI@zks.dp.u-netsurf.ne.jp は、2007年9月30日まで使用可能です。

●全厚生第71回定期大会議案(テキストファイル)(67.2KB)
全厚生第71回定期大会は、2007年9月15日〜16日、静岡県熱海市内で開催。

●「社会保険庁改革関連法案の強行可決に抗議する(談話) 」
全厚生は7月2日、「社会保険庁改革関連法案の強行可決に抗議する」書記長談話を発表しました。
●「年金記録問題に係る一時金の返納について」
全厚生は6月26日、「年金記録問題に係る一時金の返納について」の書記長談話を発表しました。

<お願い>
 皆様から貴重なご意見を多数お寄せ頂きましたことに感謝申し上げます。 全厚生は、皆様からのご意見を真摯に受けとめ、今後の運動に生かし、 国民の年金受給権を守るために奮闘する決意です。
 尚、全厚生労働組合は、全国社会保険職員労働組合(旧自治労国費評議会)とは別の組織です。 《職員団体の概要》
 年金の記録管理問題がクローズアップされる中、全国社会保険職員労働組合(旧自治労国費評)への意見と思われるものも届いています。 お手数ですが、全国社会保険職員労働組合へ直接お送り頂きますようお願い致します。
 第64回定期大会での代議員の発言をごらんいただければ幸いです。
◆ 自治労国費評運動の克服と全厚生の前進を目指して(2000年9月)

●「年金記録の適正化等に関する申し入れ」
全厚生は6月5日、社会保険庁に対して、年金記録の適正化等に関する申し入れを行いました。
●「日本年金機構法案」ならびに「国民年金事業等の運営の改善のための国民年金法等の一部を改正する法律案」に係る見解
日本国家公務員労働組合連合会の「『日本年金機構法案』ならびに『国民年金事業等の運営の改善のための国民年金法等の一部を改正する法律案』に係る見解」を掲載しました。(07年4月)
●公的年金事業の「分割・民営化」に反対する 〜「日本年金機構法案」などの国会提出にあたって(見解)〜
全厚生は3月16日、「日本年金機構法案」および「国民年金法等の一部改正案」の国会提出にあたって「公的年金事業の『分割・民営化』に反対する」との中央執行委員会の見解を発表しました。
●社会保障の民営化に反対します
社会保険庁改革関連の頁への入り口をまとめました。
●社会保険庁の解体・民営化に断固反対する(国公労連書記長談話)〜「日本年金機構法案」の国会提出にあたって〜
日本国家公務員労働組合連合会は3月14日、「日本年金機構法案」の国会提出にあたって「社会保険庁の解体・民営化に断固反対する」との書記長談話を発表しました。
●「日本年金機構法案の概要」に関する見解
日本国家公務員労働組合連合会と厚生省労働組合共闘会議(全厚生労働組合、全日本国立医療労働組合) は3月7日、「日本年金機構法案の概要」に関する見解を発表しました。
●社会保険庁改革対策委員会ニュース
国公労連ホームページにリンクしています。
国公労連社会保険庁改革対策委員会が各地での行動を伝える二ュースを発行。新着情報からお入り下さい。

パンフレット「安心して暮らせる年金制度は国民の願い」表紙 ●パンフレット「安心して暮らせる年金制度は国民の願い」
今、格差と貧困が社会問題となり、老後の生活が脅かされています。 制度の拡充こそが必要なのに政府は、社会保険庁の解体問題にすりかえて、 さらに公的年金を縮小しようとしています。 安心できる年金制度にするためには、何が必要なのでしょうか。 国公労連・厚生共闘(全厚生・全医労)が作成したパンフレットを掲載しました。
●全厚生第48回中央委員会を開催
2007年1月20日、東京都内で開催しました。
●全厚生2007年春闘方針(案)〔全厚生第48回中央委員会議案〕(テキストファイル)(41.0KB)
2006.12.23朝日新聞 ●朝日新聞12月23日朝刊オピニオン面「私の視点」掲載「◆社保庁解体 年金の商品化でいいのか」飯塚勇書記長(2006.12.23)
2006.12.19厚生労働大臣交渉
●厚生共闘、柳澤厚生労働大臣と交渉(2006年12月19日)
「いたずらに不安をきたすような事をするつもりはない」社会保険庁雇用問題で柳澤厚生労働大臣が回答
●社会保険庁改革法案について(見解)(2006.12.20)
●新たな人事評価制度に関する申し入れを実施(2006.12.6)
●国公労連「社会保険庁改革対策委員会」を発足/社会保険行政に働く仲間へのメッセージ(2006.10.27)
●「全厚生」新聞2006年10月号外「国の責任による年金制度の運営と職員の雇用・身分保障を」
●給与の一部返納(寄附)に関する申入れを実施(2006.9.21)
●全厚生70回定期大会開催(2006年9月15日〜17日) 全厚生第70回定期大会開催
2006年9月15日〜17日、静岡県伊東市内で開催。大会宣言、特別決議を掲載しています。 全厚生2006年秋季年末闘争方針、財政小委員会報告、第19回機関紙フェステイバル結果と講評、 第19回機関紙フェステイバルの参加紙個々の講評は、全厚生組合員限定ホームページに掲載しました。
「全厚生」新聞に大会特集を掲載。

●国民年金不適正事務処理問題に対する処分について(談話)全厚生労働組合書記長
●全厚生第70回定期大会議案(テキストファイル)(82.2KB)
 同 (PDFファイル)(A4版38頁、111.0KB)
全厚生第70回定期大会は、2006年9月15日〜17日、静岡県伊東市内で開催。

●国民年金保険料納付免除問題について(見解)全厚生労働組合中央執行委員会
●社会保険庁改革関連法案等に対する基本的な考え方(全厚生新聞3月号外)
●全厚生第47回中央委員会を開催
2006年1月21日、東京都内で開催しました。
●全厚生2006年春闘方針(案)〔全厚生第47回中央委員会議案〕(テキストファイル)(28.3KB)
●1月6日、トップページを全面リニューアルしました。
川崎厚生労働大臣と交渉 ●厚生共闘、川崎厚生労働大臣と交渉(2005年12月7日)
要員の確保、一体的組織運営、雇用の確保などを申入れ
●全厚生69回定期大会開催(2005年9月16日〜18日) 全厚生第69回定期大会開催
2005年9月16日〜18日、静岡県伊東市内で開催。大会宣言、特別決議を掲載しています。 全厚生2005年秋季年末闘争方針、財政小委員会報告、第18回機関紙フェステイバル結果と講評、 第18回機関紙フェステイバルの参加紙個々の講評は、全厚生組合員限定ホームページに掲載しています。
「全厚生」新聞の大会特集はこちら

●全厚生第69回定期大会議案(テキストファイル)(66.0KB)
 同 (PDFファイル)(A4版35頁、90.0KB)
全厚生第69回定期大会は、2005年9月16日〜18日、静岡県伊東市内で開催。

●一連の不祥事と社会保険庁改革について  全厚生労働組合中央執行委員会声明(2005年2月22日)
●全厚生2005年春闘方針(案)〔全厚生第46回中央委員会議案〕(テキストファイル)(27.1KB)
全厚生第46回中央委員会は、2005年1月22日、東京都内で開催。
尾辻厚生労働大臣と交渉 ●厚生共闘、尾辻厚生労働大臣と交渉(2004年12月7日)
国民生活をもうけの対象にするな!
●社会保険行政の民主化と行政サービスの確立に向けて  社会保険庁改革に対する全厚生の主張と要求
全厚生は2004年11月、職場討議を進めるために、「社会保険庁改革に対する全厚生の主張と要求」を発表しました。
●全厚生第68回定期大会を開催しました。
9月17〜19日に開催。特別決議「医療・年金・介護の改悪を許さず社会保障の拡充をめざす決議」、 特別決議「憲法改悪反対の運動を大きく広げ、平和でゆたかな世界をめざす決議」、大会宣言などを掲載しています。
「全厚生」新聞の大会特集はこちら
●全厚生第68回定期大会議案(テキストファイル)(57.9KB)
 同 (PDFファイル)(A4版29頁、83.9KB)
全厚生第68回定期大会は、2004年9月17日〜19日、静岡県伊東市内で開催。

●(声明) 組合員のみなさんへ「社会保険庁改革について」(2004年7月30日)
●(談話) 年金改悪法案の衆議院採決の暴挙に強く抗議する(2004年5月11日)


※第45回中央委員会とそれ以前のデータはこちらに掲載しています。


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